ロエベの「ゲート」バッグに新作 – 白と黒の格子模様を配したグラフィカルなショルダーバッグ

ロエベの「ゲート」バッグに新作 – 白と黒の格子模様を配したグラフィカルなショルダーバッグ

ロエベ(LOEWE)の2019年春夏コレクションから、新作「ゲート」バッグが登場。バッグは、2018年11月中旬より展開される予定だ。

 

新作の「ゲート」バッグは、黒と白の格子のデザインが印象的な小ぶりなショルダーバッグ。19世紀後半から20世紀前半にかけて家具デザインなどを手がけてきたスコットランドのアーティスト、チャールズ・レニー・マッキントッシュにインスパイアされたものだ。白と黒が交差するグラフィカルなデザインは、シンプルでありながらも、強い存在感を放つ。バッグのフロント部分にはロエベのエンブレムをさりげなく刻印している。

さらに、2019年春夏ウィメンズコレクションのキャンペーン・ビジュアルも公開された。スティーブン・マイゼルが撮影した本ヴィジュアルは、新作「ゲート」バッグを写したイメージや、スペインの港を連想させる場所で、今シーズンのルックをまとった3人のモデルがこちらを見つめるイメージ、そしてモデルをマイゼル自身に見立てて撮影した新たなセルフポートレートなどが捉えられている。

from https://www.fashion-press.net/news/43349

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