ロエベの最新アイコンバッグ「ゲート」に夢中!

ロエベの最新アイコンバッグ「ゲート」に夢中!

2018年春夏コレクションで発表されるやいなや、瞬く間にモードセレブたちを虜にしたロエベの次なるアイコンバッグ「ゲート」。卓越したクラフツマンシップによる機能美とモダニティを備えた、itバッグの魅力にフォーカス。
2018年春夏コレクションで初登場した「ゲート」。
2018年春夏コレクションで初登場した「ゲート」。
クラフトに造詣が深い、世界を旅する女性のノマドなワードローブを表現したロエベの今春夏。新たに仲間入りしたアイコンバッグ「ゲート」は、乗馬の鞍(くら)にインスパイアされたモダンなフォルムが特徴。フロント部分で結ばれたノットベルトは、フラップを差して留める機能性を備えたアクセント。クラシカルな中にもどこかボヘミアンな抜け感と遊び心を漂わせるデザインは、斜めがけしてもクラッチ風に手持ちしても……シーンやスタイルを問わず活躍してくれる。
フロントローで女優の本田翼をキャッチ!
フロントローで女優の本田翼をキャッチ!
今年3月に行われたロエベの2018-19年秋冬コレクションに、3シーズン続けて女優の本田翼が来場。今春夏の最新ルックに身を包んだ彼女が手にしていたのは、もちろん「ゲート」。上質なカーフレザーの質感が際立つブラウン系のシックな配色は、エターナルなルックスでどんなスタイルにもマッチする。ペイズリー柄のメンズシャツを合わせたデニムコーデにも、洗練とこなれ感を演出。
大人気アイリーン・キムは爽やか配色のSサイズを愛用。
大人気アイリーン・キムは爽やか配色のSサイズを愛用。
ショー会場でひときわ目を引いたのが、2018年春夏コレクションのファーストルックを着こなすコリアンモデルのアイリーン・キム。斜めがけしたスモールサイズの「ゲート」は、ちらりとのぞくスカイブルーのボディが今春らしいポイントに。上品なグレージュのフラップとの配色は、スタイリングに軽さをプラスしたいこれからの季節にピッタリ。
レトロムードな着こなしにも好相性。
レトロムードな着こなしにも好相性。
ヴィンテージショップのオーナー兼デザイナーのマリア・ベルナードは、抜群のセンスで最新モードもさらりと着こなす注目のインフルエンサー。クラッチ持ちした「ゲート」は、マルチストライプのコートドレスの一部に使われているブラウンをセレクトすることで、統一感ある着こなしに。クラシカルなムード漂う「ゲート」は、レトロな70年代風のコーデとも好相性。
ドレススタイルのアクセントに。
ドレススタイルのアクセントに。
ドレープの美しい軽やかなドレスに合わせたのは、ミッドナイトブルーの「ゲート」。モノトーンのコントラストが、ガーリーなスタイリングを引き締める。チャンキーなペンダントとショートウェスタンブーツで春スタイリングを完成させて。「ゲート」をクラッチ風に持てば、軽快さがさらにアップ。
クロスボディにもクラッチにも。使いやすい2サイズ展開。
クロスボディにもクラッチにも。使いやすい2サイズ展開。
見た目よりも大容量の定番サイズと、小脇に抱えやすいSサイズの2サイズ展開。素材は使うほどに柔らかくなじむ、上質なカーフレザーを使用している。背面はフラップポケット付きで、小物の出し入れがしやすいのも高ポイント。ボディのサイドには、「ゲート」のネーミングに由来する扉の蝶番(ヒンジ)をイメージしたピンのチャームで、小粋な遊びを利かせて。
好みに合わせて自在に選べる豊富なカラーバリエ。
好みに合わせて自在に選べる豊富なカラーバリエ。
どんなスタイルにもはまるブラウンやミッドナイトブルーのワンカラーから、落ち着きのあるトーナルカラー、ハイコントラストな個性派配色まで。カラーバリエーションが豊富なのも「ゲート」の特徴。タイムレスな魅力でシックにコーディネートしたい人も、着こなしの差し色に使いたい人も……自身のワードローブに合わせてお好みのモデルをチョイスして。
転載サイト:https://www.vogue.co.jp/site_search?searchKey=%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0

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